新日本速読研究会本部教室とほぼ同じトレーニングが可能。
インターネットの特性を生かし、随時、訓練種類が増えていきます。
・ 充実のアフターケア
質問はEメール、電話、質問券など、各種方法が選べる親切対応。
能力が身につくまでの丁寧な指導
・ スクーリング券を同梱
12,000円分の受講無料サービス付(4,000円×3回:本部教室)
・ 便利グッズを同梱
ストップウォッチ、眼筋測定表(アイマッスルチェック)
ペーパー文書、巻紙教材
・ 基本訓練の延長受講可能(無料)
■セット内容■
基本訓練の訓練期間は、標準3ヶ月
ただし、期間終了後も延長受講可能(無料)
メールにて
・ Web上での訓練(eラーニング)のID,パスワード
発送物にて
・ 訓練記録用紙
・ 質問券・・・自宅で生じた疑問や質問を解決するためのもの。
・ スクーリング券
・ ストップウォッチ(タイマー)
・ 眼筋測定表(アイマッスルチェック)
・ ペーパー文書
・ 巻紙教材
※セット内容は予告なく改訂されることがあります。予めご了承ください
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まずは講座ナビで体験してみましょう!
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速読の権威 - 川村博士のプロフィール


川村 明宏 (かわむら あきひろ)
ジョイント式速読術・速脳術・多分野学習法等の開発創始者、速脳理論の提唱者
1953年北海道生。ジョイント式速読術・速脳術・多分野学習法等の開発創始者、
速脳理論の提唱者で、テレビ、新聞、雑誌で活躍のほか、大学・研究機関や一般を対象とした講演も多い。
コンピューターソフトや速読術の関連著書多数。アメリカをはじめとした海外での普及及び提携活動も積極的にこなし、
4年間の開発期間を要したeyeQ(英語版速読術)は現在アメリカ国内のシェアのナンバーワンとなっている。
速脳・速脳速読・速脳速聴等の商標や速読術等の能力開発に関するアメリカや日本での特許も取得している。特許申請中の学習法もある。
現在、日本ペンクラブ会員、速脳研究会会長・新日本速読研究会会長、教育学博士、名誉情報工学博士、平成14年度下半期社会文化功労賞受賞。
最近のヒット商品
『DS速読術』

主な著書
別冊宝島874 パソコンでトレーニング 6倍速読術(宝島社)
速読訓練CD-ROM付き!7分間のトレーニングで読書速度が6倍に!
対談 脳のパワーを語る 富田 隆×川村 明宏 研究者に聞く速読術
視力・脳力を鍛える ハイパー・マジカル3D (ワニマガジン社)
目がみるみる良くなり脳活性で仕事がはかどる!!3分間「超」速読トレーニング
トレーニングは乗り物の中でも、街中でも可能。速読力アップの強い味方、
ページめくり教材! 素早く読んで、中身を理解する!
新1日15分の速読トレーニング術
日米で120万人が実証! No.1の速読術
論より証拠、ジョイント式速読法の即効実験
パソコンよりもカンタンに習得できる
あなたの潜在能力はこんなものじゃない・・・
頭が良くなる小学生の国語速読法
創造力のある子供を育てる 小学生のための速読術
国語の創造的勉強法 子供の頭を良くする家庭内教育
子供の頭を良くする食生活
ビジネスマンのための右脳・左脳活性化ハンドブック
右脳と左脳の役割の違い
右脳速読と左脳速読
文字を見るときと視野を狭める条件反射
音読の習慣が読書速度を遅くする ・・・
頭がよくなる速読術
あなたの中に眠っている「能力」を最大限に引き出し、活用しよう!
人は一生のうち、大脳がもっている潜在能力の2割も使い切らないという。
無駄になってしまっている能力を、もしも使うことができたなら・・・。


ジョイント式速読術・速脳術・他分野学習法などの速脳理論の提唱者川村明宏博士のもとで開発されました。
本を速く読みたい!頭を良くしたい!試験勉強中! そんな人に最適なソフト「ハイパー速読術」です。使い方はとっても簡単です。
- パソコンのモニターを眺めて目を動かすだけ!
- トレーニング時間は毎回5分から10分。
- これなら自宅で気軽にできます!
- 本を読むスピードが短時間で意識することなく変化。
- 勉強の行き詰まりが解消する。
- 資格試験になど目標が現実のものに。
- 目や肩の疲れがかなり軽くなっていく。
- 年齢・学歴に関係なく、読書スピードが2倍から10倍以上になっていく。
おしゃべりしながら、お菓子を食べながらでも眺めているだけでOKです。たった3分のトレーニングで本を読むスピードが2倍以上にアップということも! 記憶力・集中力もアップするから頭も良くなります。

- 読書速度を短時間で2倍〜10倍にまで引き上げられる。
- ほとんどの人がその効果をすぐに実感できる。
- 日本人の平均スピードと現在の自分を比較できて、さらに元々のスピードから何倍になったのかを簡単に測定することができる。
- パソコンの画面を眺め、目を動かすだけなので空いた時間にいつでもすぐにトレーニングが可能。
- 目の疲れ、ストレスや疲労を感じることが少なくなる。

 
日本人の平均読書スピードは1分間に400〜600文字程度。
「試験」には分速2,000〜4,000字あれば充分で、「学習」には分速4,000〜8,000字あれば充分です。
大学入試センター試験の国語の問題で18,000字前後使われている試験を考えてみると、分速400字では問題を読むだけで45分もかかってしまいます! 分速4,000字ならば4〜5分ですみます。その差、実に40分です。
分速400字で1時間勉強する人に対して、分速4,000字の人は同じ勉強量でも5〜6分、分速8,000字の人は2.5〜3分しかかかりません! 記憶を定着させるために良いといわれている『5回の繰り返し勉強』に要する時間は、分速4,000字の人は25〜30分で、1時間で2教科、分速8,000字の人は12〜15分で、1時間で4〜5教科も勉強できます。

右脳は左脳の100万倍の能力をもっていると言われています。
「 ジョイント式ハイパー速読術 」は、「読む」練習ではなく、段階的にプログラムされた速度で画面に現れる文字や文章を「見る」ことから始まります。
過去に体験したことがないような高速状態で目の前の文字を移動させることで、脳の可塑性 (視覚からの刺激に順応する特性のこと)を作動させ、追いかけるように文章内容や意味を認識する速度を向上させます。
簡単にいうと、この状態は車の運転時の感覚と同じです。例えば一般道路を40kmで走行した後、高速道路で100kmまで速度を上げると、最初は早く感じますがそのうち慣れていきますね。そして再び一般道路に下りて40kmまで速度を落とすと、今度はやけに遅く感じるようになると思います。この感覚と同じように、高速トレーニングを行うことで、元の速度に戻ったときには自分の読書スピードが遅く感じられますが、実際には理解度や感覚は劣化させずに、今までより数倍早く読めるようになっているという現象が生じるのです。
右脳を刺激することの利点
- 広範囲を1度にまとめて見ることで、文字の検索能力が速くなります。
- 眼精疲労や視力低下を予防します。
- 短期的記憶力を引き延ばすことに役立ちます。
- イメージする力の強化が期待できます。

- 理解力を落とさずに本が早く読めるようになります。
- 長文試験問題を何回も読めるのでミスがなくなります。
- コンピュータ訓練による記憶力・集中力をアップします。
- 受験勉強・資格試験の学習効率アップします。
- 眼筋訓練により長時間の読書でも疲れにくくなります。
動作条件
OS : Microsoft Windows95/98/Me 日本語版
Microsoft Windows2000/XP/Vista 日本語版
Mac OS X 10.x
対応機種 : Pentium 100Mhz以上
メモリ : 16MB以上
ディスプレイ : 640×480以上
WEBブラウザ : Microsoft Internet Explorer 5.5 Service Pack 2
Microsoft Internet Explorer 6.0 Service Pack 2 ※1
Microsoft Internet Explorer 6.0 Service Pack 1 ※2
Microsoft Internet Explorer 7.0 ※3
Mozilla Firefox 1.5
Safari 1.2, Safari 1.3, Safari 2.0, Safari 3.0
※インターネットの回線状況によって表示速度が抑えられる場合、十分な効果が得られないことがあります。
良くある質問
Q1. 具体的にどのようなトレーニング法なのですか?
A1. 簡単に言えばパソコンの画面に表示される文字や図形をリラックスした状態で「見る」だけです。「速く読もう」とする必要は一切ありません。
Q2. 読書スピードは誰でも伸びるのですか?
A2. 大丈夫です!個人差はありますが、ほとんどの人が確実に2〜10倍以上に伸びます。中には数十倍になる人もいます。
Q3. 「斜め読み」や「飛ばし読み」とは違うのでしょうか?
A3. 違います。「斜め読み」や「飛ばし読み」は内容の把握が雑になってしまいますが、速脳速読は理解度や内容の把握度は今までと変わらないまま、読む速度だけをアップさせます。
Q4. パソコンを眺めていると目が悪くなるような気がしますが?
A4. その逆です。速脳速読トレーニングで目をよく動かすと目の周りの筋肉がほぐれ、血行が良くなり、筋肉そのものが鍛えられますから、むしろ視力が回復したり、眼精疲労が和らいだりする可能性が高いのです。そして、そもそも目に負担をかけ、視力低下を招いた目の使い方が正しい使い方として習慣化してますから、長期にわたって視力向上の期待を維持できます。
Q5. 速読訓練を一度やめてしまうと速読力は落ちますか?
A5. 基本的に長期間訓練をしないと落ちる傾向があります。もちろん眼の筋肉を鍛えるわけですから、体の筋肉と同じでなまってしまいます。 しかしある程度訓練をされた方でしたら少しの間訓練をしなくても自転車と同じでいったん身に付くと、本を全く読まなかったりしない限りは、トレーニング前の状態に戻ることはないでしょう。
「合格.jp」が自信を持ってオススメする 『ジョイント式ハイパー速読術』はいかがですか?
毎日ほんのわずかな時間をトレーニングに使える人は迷わず実践してください。
そして、気付くはずです。
今までの読書がとても苦しいものだったことに。
30年間、300万人以上の成功体験を見続けてきた川村博士が辿り着いた速読術は、あなたに劇的な変化をもたらし、今後の生活をとても有意義なものにすることでしょう。
そして、あなた自身が成功した後は、周りの大切な人やご家族にもご紹介してください。
年齢は関係ありません。
小さなお子様、学生の方からお年寄りまで、幅広くお使いいただける『ジョイント式ハイパー速読術』。
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この機会にぜひお試しください。
あなたに、良き読書ライフが訪れることを願っています。
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